遠州格子お召5499 お誂え仕立上り

¥121,000 税込

カテゴリー:

説明

こちらのお品は、群馬県桐生、伊勢崎で昔から織られている絹御召しです。経糸が普通の紬が800本、白生地で1500本のところ4000本近くの大変細い糸を使って機械で織られています。糸が細くしかも打ち込みがしっかりしているため、絹本来の光沢やしなやかさを持ちながら、丈夫でしわになりにくい特徴を持っています。古来より日本舞踊の先生方に好まれています。また軽いので雨コートや羽織などにも好適品です。

※特に反巾が広く、コートなどのはおりものや男物にも最適です。先染めですので奥ひかりのする素晴らしい光沢感がありますね。単衣にしてもおしゃれです。沖縄の花織のような織柄ですので、アイデア次第で楽しいものができそうです。

レビュー

レビューはまだありません。

“遠州格子お召5499 お誂え仕立上り” の口コミを投稿します